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2017年08月19日

錦織圭もケガでどうなるテニス界? 新時代のルーキーたちが踊り出る

錦織圭もケガでどうなるテニス界?


ツアーファイナルへのチャンスが回ってきたと思いきや 


圭くんまでも、 ケガでツアー離脱と。 


ここまで、トップ選手がいなくなるのは

初めてではないでしょうか? 


改めて、 今のツアーシステムを考え直す必要があるでしょうね。 



テニスほど、過酷なスポーツはない。 


それは日本でも一番有名なスポーツトレーナーの方も そういっています。 


ほぼ、1週間〜2週間ごとに 世界中で大会が行われている。 


世界を移動するだけでも、疲れるのに  

そのうえで、ずっとテニスもやっているわけですからね。 


オフシーズンもない、 12月は確かに大会はないけど  

それ以外のことで忙しくなりますからね。 

圭君だって、 毎年12月は よくテレビなどに出演しているので 


ちゃんとした、休みなんてほとんどない。 


ツアーシステムを根本的に変えないと、 


選手がどんどん壊れていくことでしょう。 


てかさ、 男子も決勝以外は 3セットマッチで 

いいと思うんだよね。 


5セットもいらんでしょ。 



5セットやるメリットがほとんどない。 

時間がかかって、疲れるだけ、 見てるこっちも疲れるしね。 


だから、 もう3セットでいいと思うよ。 



一回試しに、 それでやってほしいね。 



ケガというのは、 ほんとターニングポイントになりますからね。 


まぁ せっかくの休みですから、 好きなことをすればいいと思うのですよ。 



西岡選手だって、 YOUTUBEやったり してるんだしさ。 



まぁ、ランキングは下がってしまいますが 


圭君なら、 トップ10はいつでも入れるでしょうし。 



そこはたいした、問題ではないでしょう。 


フェデラーだって、 デルポトロだって  

ランキングを再び戻していますからね。 



ケガがどれぐらいのものかは わかりませんが  


半年ぐらいで 完治するものであれば、  まぁ大丈夫でしょう。 



さすがに、1年以上休んでしまうと  


ランキングを戻すのが大変ですからね。  




これで、テニス界の戦力図が 一気に変わるかもしれません。 



特に ズベレフやティエムといった新時代のルーキーが 


一気に トップ4まで、 上がってくる可能性は高いですね。 


そしてあとは、  杉田ね。 


杉田選手も、 今年に入って 完全に羽化したね。 


あのテニスを安定的にしていけるなら 


トップ20ぐらいは、 いけるのではないでしょうか? 


それぐらい、 いいテニスをしている。 


世界に杉田の名前が刻まれるかもしれませんね。




もうすぐ、全米オープンなので  楽しみですね。








posted by 大森 at 10:25 | 北海道 ☔ | Comment(0) | テニス関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

日本初!電動スケートボード「Surfwheel ZERO」




これはほしいわー。 


雪の上でも使えるのかしら?  

見る感じだと、ギリギリ使えそうな感じはするけどね。 



お値段は少し高いけど、 これはヒットするでしょう。 


子供だったら 絶対ほしいーってなるもん。 


コナン君のボードみたいでかっこええやん。







posted by 大森 at 00:34 | 北海道 ☔ | Comment(0) | おススメ アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月10日

世界陸上200m サニブラウンが決勝進出 インタビューあり

世界陸上200m サニブラウンが決勝進出 インタビューあり



以下は、インタビュー。


−決勝進出が決まった

 「ラッキーって感じですね。後半思ったより誰もこなかったんで、このままいけるかな〜って。本当に今日は最初の100メートルに集中して、いい感じで出れたので、そこは良かったかなと思います。ラスト100メートルは、また決勝になったら足を回したいけど、今日は若干流れていたところがあるので、そこを修正して、もう少しタイムを上げていけたら」

 −予選ではスタートで遅れた

 「おとといはなんかとくに無心で、気づいたら(スタートが)鳴っていた。あっ!っていう感じだった」

 −決勝の実感は

 「いや〜、あんまり実感はないですね。まあでもタイムもタイムですし、ここからしっかり、(決勝に)いっただけじゃなく、戦えるようにもう1段上げていきたい」

 −ボルトを超える最年少で決勝進出

 「あ、そうなんですか?まあでも最年少で出たところで戦えないと意味がないので」

 −予選から中1日はどう過ごした?

 「ほとんどベッドから動いてない。起きてご飯を食べて、寝て起きてご飯を食べて、ストレッチしてまた寝てって感じです(笑)。でも本当に休養して頑張れてるので、しっかり決勝に合わせていけたら」

 −疲労は?

 「意外と日本選手権ほど疲れてないですね」

 −2年前の準決勝(敗退)との違いは

 「2年前は1番外(のレーン)でみんなに途中からガーって行かれて、何もできなかった。今年はタイムは2年前と変わらないけど、内容はまだマシ。少しは成長したのかな」

 −足に違和感がある?

 「若干ちょっと痛いなという感じ。でも止まるまでの痛みではない。。もともと違和感があったけど、100メートルのレースでバランスを崩した時に、負担が掛かったかな。決勝になったら、足がもげてでも、ゴールする」

 −決勝に向けて

 「先頭争いに食い込んで、メダルのラインに体をたたき込めれば」
ここまで




いやーすごいですね。



タイム的には、ちょっと厳しいかなと思っていましたが  


運もありましたね。 



まぁ、これだけの実力があるから 運もついてくるのですよ。 


コンディションがばっちりであれば、 


銅メダルぐらいはいけるかもね。 



女子の400mも  面白い展開でした。 


二人の争いになるのかと思えば、 最後に別のアメリカ選手が抜いて 


優勝と。  


400mは、 一番エネルギーマネジメントが難しい競技ですからね。 


そこの調整を間違えると、 最後に失速してしまう。  


私も経験がありますが  


ほんと、最後は走っている感覚というよりも、歩いている感覚になっていくんだよね。 



人間もライオンも、 全速力100%で走れるのは  

せいぜい、300mぐらいと言われていますから  


エネルギーを全部出してしまうと、 そのあとがほんとに動かない。 



だから、 400mハードルとか  更にきついよね。 


多分 陸上で一番きついのは これでしょう。 



10キロ走るよりも、 400mハードルの方が 3倍ぐらいきついからね。










posted by 大森 at 18:21 | 北海道 ☔ | Comment(0) | スポーツ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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