自転車 (5): 大森の成功マインドイノベーションブログ〜成功への旅は脳内から始まる〜

2016年03月25日

自転車のパンク修理(アマチュア編) Conserto de Pneu da Bicicleta (Ver. Amador)

自転車のパンク修理(アマチュア編) Conserto de Pneu da Bicicleta (Ver. Amador)


雪もとけてきたし  


自転車でも 乗ろうと思ったら  


思いっきり パンクしていたので  


これみて  直しました。 



のりを 乾かすってのが ポイントだね。 





タグ:自転車
posted by 大森 at 20:12 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月28日

北海道にはロードレーサーのプロが多い理由とは


北海道には 以外とロードレーサーが多い 


ロードレーサーとは 


ロードバイクのプロの人たちである 


僕も趣味で自転車をやっているが 


アマチュアよりも プロのほうが多いといえる印象がある 


なぜ 多いのか 


理由 1 

北海道では自転車が走りやすい 道が多いし 

ロングライドに適している 

直線道路もかなり多い


理由2 

気温が低い  

北海道は基本的に涼しいので かなり走りやすいといえる 

理由3 

サイクリングロードが多い 


石狩川などを含めて 川が長いし 

湖なども多い  なので 


その近くには サイクリングロードがある 


理由4 

走りやすい山が多い 


プロの人たちは 平面の道よりも 山を好んで走る人も多いから 



やはり 一番の理由は 気温が低いことだと思う 


ロードバイクのタイヤは気温によっても 

コンディションが変わってくるし 

あんまり 暑いと 熱中症になりかけることもある  




 



posted by 大森 at 16:30 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月01日

自転車の取り締まりが強化! 6月1日の道路交通法改正の注意点

自転車の取り締まりが強化! 6月1日の道路交通法改正の注意点

以下警視庁の引用文です



皆さん6月1日から道路交通法が改正になることをご存じでしょうか? この間何度か改正が行われてきましたが、危険運転の罰則強化が主な変更点でした。真面目な優良ドライバーにはあまり関係がなかったため、ピンと来なかった方が多かったと思います。しかし、今回はまったく違います。子供たちも含めて、ほとんどの方に非常に大きな影響がある変更なのです。

今回の改正の最大のポイントは、自転車の取り締まり強化です。ほとんどの方(特に子供たち)は知らないと思いますが、道交法上自転車は軽車両なので、違反をすると免許がなくても取り締まりの対象となります。

今までは、自転車に乗っていて切符を切られたという話はほとんど聞いたことがないと思います。それはなぜかというと、今まで自転車の違反には青切符(反則金)という制度がなく、赤切符(罰金)しか適用ができなかったからです。

車を運転する方はご存じだと思いますが、赤切符というのは、酒気帯び・危険運転等、かなり悪質な違反に適用になるもので、略式起訴ではありますが裁判所に呼び出されますし、いわゆる「前科」がついてしまいます。

例えばついうっかりの信号無視レベルでは、自動車を運転していた場合なら青切符で数千円程度の反則金で済みましたが、自転車の場合は5万円以下の罰金となっていました。逆に言えば、今まで自転車の場合は、余程目に余る違反でないと警察としても摘発しにくかったのです。裁判の資料となるので、書類の作成等にも時間がかかり、手間がかなりかかるからという側面もあったようです。

察しの良い方はもうお分かりだと思います。6月1日以降、自転車にも、いわゆる“青切符”的な制度が導入されるのです。反則金レベルで済みますから、警察としてもどんどん摘発することになるはずです。教え子で警察に勤めている者に聞いてみましたが、「少なくとも上はそう考えています。現場レベルでどのくらいきちんと対応できるかですね……」と言っていました。

ただし、“青切符”については車の違反と多少形が異なります。少し具体的に書いてみます。

違反が摘発されて“青切符”を切られたとしても、1回目の違反で即反則金納付ということにはなりません。3年間のうち2回目の摘発をされた場合に、警察が実施する「安全講習」を受講しなくてはならなくなります(ここで手数料の5700円が徴収されます。これが反則金と同じ位置付けになります)。費用はもちろん、講習は1回3時間で最後にテストまであるというのですから、負担はかなり大きくなります。

この安全講習を受講しないと、事件扱いとなり、裁判所への呼び出しの上5万円以下の罰金が科されます。今でも自動車の青切符を払わずに無視していると、手錠をかけられて逮捕・連行されることもあります。さすがに子供たちに手錠をかけるようなことはしないと思いますが……。

では、自転車の場合、どんな違反が“青切符”の対象となるのでしょうか。これについても、今回の改正にあたって道交法の中に具体的に盛り込まれています。以下の14項目です。

1.信号無視
2.通行禁止違反
3.歩行者専用道での徐行違反等
4.通行区分違反
5.路側帯の歩行者妨害
6.遮断機が下りた踏み切りへの進入
7.交差点での優先道路通行車妨害等
8.交差点での右折車妨害等
9.環状交差点での安全進行義務違反等
10.一時停止違反
11.歩道での歩行者妨害
12.ブレーキのない自転車運転
13.酒酔い運転
14.安全運転義務違反

1・6・12・13のように分かりやすい項目もありますが、ちょっと分かりにくい項目もあるのではないでしょうか。日常、通勤・通学・買い物等で自転車に乗るレベルで気をつけるべきポイントをまとめておきます。

・道路の左側を通行しなくてはならない(右側通行は一発アウトです)

・歩道がある道路では、原則車道を走らなくてはならない。止むを得ず歩道を通行する場合は、徐行しなくてはならない

・歩道がない道路の路側帯(道路の端に引かれた白線)で歩行者の通行を妨害してはならない

・スピード違反(道路の標識より遅い速度でも、歩行者に危険な状況があれば摘発の対象となります)

・一時停止の標識(止まれ)では、一旦止まって足を地面につけなくてはならない

・一方通行路で「自転車は除く」という条件がついていない場合は、逆走してはならない

・携帯電話やイヤホンで音楽を聞く等のいわゆる「ながら運転」

・夜、無灯火での走行

・道路等周囲に危険が生じる場所に自転車を放置すること



ここまで





posted by 大森 at 03:48 | 北海道 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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