和佐・木坂ラジオ (3): 大森の成功マインドイノベーションブログ〜成功への旅は脳内から始まる〜

2016年05月07日

和佐・木坂ラジオ071 内向的な人間と教育と

和佐・木坂ラジオ071


今回のラジオは  すごーーーく共感できますね。 


日本の教育ってか、アメリカとかもそうだけど  

基本的に内向的な人って、否定されるような教育ですからね。 


そしてそれを誰もわかってくれないんですよねー ほんと 

先生とかだって、あまり関わらないようにしていますし 

てか 先生になるぐらいだから、おそらく外交的なタイプが多いのでしょう。 

となると、学校というのは、外交的なタイプが多数派をしめていますから 

内向的な人間は、居心地が悪くなるのです。 


いやほんと、木坂さんの言っているとおりで  

合わないんだったら、別にいく必要はないですよ。 

たかだか学校ですからね、そこにこだわる必要もないわけです。 


内向的な人間の人の方が、確かにものづくりとか一環してとれますし 

TEDでも同じようなことを言っていました。 


否定派の人は、学校に行かないとコミュニケーションが身につかないとか言っていますけど 

別にそんなことはないでしょ  

同じ社会で生きているんだから、どっちにしろ人間と関わるわけですし 


てか学校で教わるコミュニケーションなんて、所詮 なれないであり たてまえでしかありません。 


教えるんだったら、ちゃんと定義から教えるべきですよ。 

ノンバーバルコミュニケーションとかがあるように  

話すことや接することだけが、コミュニケーションではないということです。 


それに今はもう、オンラインで教育していく時代ですからね。 


有名なところで言えば  

ビジネスブレイクスルー大学とか 角川の通信高校とか  

マナビーとか カーンアカデミーとか 色々ありますよね。 


教育という選択肢がこれだけあり、多様性に優れているのに 

1つの学校だけに依存しているのは、時代錯誤でしょう。 

そのうち、複数の学校に行くことが当たり前になる時代になるんじゃないかなーと思います。 


リアルとネットで学校に行ったり 

午前と午後で別れていたり、そうゆう風になっていけば 面白いでしょうが 

日本では多分しないでしょうね。 





あと ラジオの最後の方に 

週6日 人に会うのは 辛いっていうのもわかりますね。 


もうそれは会い過ぎだよね。 

だから、みんなストレスとかを抱えてしまって、心の病気になってしまうのです。 

特に内向的な人はストレスなどを抱えてしまうので、気をつけましょう。 


posted by 大森 at 00:54 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 和佐・木坂ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月11日

和佐・木坂ラジオ063「順番とステージとブレイクスルーの話」

和佐・木坂ラジオ063「順番とステージとブレイクスルーの話」



新しく 和佐・木坂 カテゴリーも設置しました。 

過去のやつを見たい人はそちらからどうぞ 


スマホから見ている人はね 

ブログの真ん中ぐらいに  カテゴリーが あるはずなので 

そちらをクリックすれば見れます



和佐さんも木坂さんも

一般の人からしてみると


どっちも極端すぎるんですよね  笑 


和佐さんは和佐さんで イージーモードすぎるし 

木坂さんは木坂さんで ナイトメアモードすぎるのですよ。 


私の場合はどっちかと言えば 

和佐さんに近いタイプですね。 


結構順番とかも意識してやってますし 


漫画のキャラクターに置き換えて、ビジネスを構築したり、わかりやすくしているわけです。 



和佐さんの場合は  わかりやすくて 
(具体的な事象から、段階を踏んでいくタイプ)


ほんとに

とりあえず冒険に出て LV1のスライムから倒していくタイプですが 


木坂さんの場合は 

ある程度トレーニングを積んで


グランスライムを倒していく感じですよ 
(最初から高い抽象度、つまりゲシュタルトを作ってから、具体化に落としこんでいくタイプ)


だから、普通の人は到底マネすることはできないと 笑 



ラジオでも言っているけど


完全にマネをするっていうのは、本当に難しいことです。 



だって プロのモノマネ芸人とかでも、完全にコピーすることはできないわけです。 




最初はマネすることから入るんだけど 

そもそも完全なマネはできないから 


どういった見せ方をするのか? 

っていうのがポイントになってくるわけです。 


コロッケさんだって そうですけど 


はっきり言ってしまえば、本人に似ていないわけですよ 


でも


その似ていない部分をうまく表現しているから、面白いわけです。 



そこにたどり着くためには 


ある程度 数をこなして、 PDCAサイクルを

繰り返していくしか  ないと思いますねー 




もっと木坂さんと和佐さんのことを知りたい人は 


こちらをクリック 

自分で言うのもあれですが 即決で落札したほうがお得ですよ


http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n167953475





posted by 大森 at 22:58 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 和佐・木坂ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月29日

和佐・木坂ラジオ057「マイナスを極力産まない戦略」 ネットビジネス大百科

和佐・木坂ラジオ057「マイナスを極力産まない戦略」


ほんと  そのとおりですよねーー  


好き 嫌いとかじゃなくて  


合うか 合わないか  ってだけの話です。 


やっぱりね ビジネス初心者とかの人は 合う  合わないってよりも 


すごいとか で選んでいるわけですよね。 


それこそ  ジェイエイブラハムやダンケネディとかみたいに 


あ この人なんだか すごい人から  学ぼうって感じです。 


もちろん 一流の人から学ぶことは大事ですが  

一流の人から 学んだとしても  それが絶対的に 正しいってわけではないですからね 


中には  なんか違和感があるなー っていう人もいるでしょう。 


そうゆう場合っていうのは   単純に合わないってだけの話です。 


合わないっていう感覚がある人から  学んでも ほとんど意味がないんです。 



僕の経験から いいますと   


僕がビジネスを本格的に始めたころっていうのは  


与沢翼さんが 一番活躍していたときなんですよね。 


みんな 与沢さんに注目をしていましたし  

単純にすごい人だなー  とは思っていましたが 


でも 僕のマインドや感覚とは少し合わないなーー  っていうのがあったわけです。 


だから 僕は与沢さんの教材とかを購入したことがありません。 

 今思えば  購入しなくて 正解だったなーと思います。




それは ラジオとかでも言っているとおりで  

その人のコンテンツを見れば   合う 合わないっていうのは  普通にわかります。 


なので  僕と合う人であれば  

このブログとか僕のコンテンツを学ぶ意味がありますが 

合わない人が 見たって  しょうがないんですよね。 



なので  セミナーとか教材とかを購入するときは  

合うか  合わないのかが  一番大事なんですよ。  


どんだけ いいセミナーでも 合わない人から学んでいるから  成功しないんです。 


それっていうのは  論理的ではなくて  感覚的に合うか 合わないのかってことです。 


なんか この人 嫌な感じがするなーー   と思ったら  


それはもう合わないんですよ。  


合わなかったら  じゃあ 別の人を探せば いいだけのことです。 



僕の合う人でいえば  


やっぱり  斉藤一人さんとかですかね 


合うからこそ 素直に学べるし  レバレッジがきくわけです。 


僕も ジェイエイブラハムやダンケネディの教材も 持っていますけど 


正直言えば  合わなかったかなーー  って感じですよ  


僕も独学タイプの人間なので 基本は素直じゃないので 笑 







PS 


ネットビジネス大百科でおなじみ木坂健宣さんのまとめバイブルはこちらをクリック 







posted by 大森 at 23:09 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 和佐・木坂ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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