ビジネス基本学: 大森の成功マインドイノベーションブログ〜成功への旅は脳内から始まる〜

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2017年02月28日

お客様を大事にしているか? 心の時代だからこそ、そこの差が大きく出る

お客様を大事にしているか? 心の時代だからこそ、そこの差が大きく出る



失敗しているビジネスのほとんどは 



お客さんをないがしろにしているケースが多いですね。 



テレビなんかもそうですよ。 



見ている人を馬鹿にしているような番組しか 出していないから 


どんどん、視聴者が離れていって  


結局は、 マイドルヤンキーと高齢者ぐらいしか 残っていないわけです。 



若い10代とかの人は、  もうAbemaTVとか ですからね。 




ネットビジネス系で 失敗している人も


お客さんを騙しているから  


モラルの低い グレーゾーン的なことでしか 


稼げない人は、  もう正直終わっていますよね。 



バイナリーとかも同じでさ 


そうやって、レベルの低い人を集めて、囲ってるわけですよ。 



今は、透明性の時代ですから。 


へんなことをしている人は、 だいたい ばれるわけです。 



特に都会の方は、へんなの多いですからね。 



気をつけたほうがいいですね。


へんなというか、  ダークフォースの人とお付き合いをしていると


ほんと、トラブルしか起こらないのですよ。



成功者が失敗する場合は 



悪縁によって、失敗していくケースが多いですね。



posted by 大森 at 13:53 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス基本学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月03日

完全無料でビジネスを教えてほしいんです〜 ・・・ハァー!? なめとんのか ワレ

完全無料でビジネスを教えてほしいんです〜 ・・・ハァー!?




とある人気サイトで、  完全無料でビジネスを教えてほしいんです〜 


とか  


確実に5万円稼げるビジネスを教えてほしんです〜 とか 


楽して、合法的に稼ぎたいんです〜 とか 


っていう 募集が書いてあったのですが



正直いって 、  引きますよね。 




本当にビジネスをやる気があるのかなと? 



これがまだね、  10代の学生とかが言っているんなら 


わかりますけど。 



いい大人がこれはないだろうと  



これもネットビジネスがもたらした悪い影響でしょうね。 





こうゆうのを見ていると、ほんとホリエモンとかはよくやってるな〜と 



思いますよね。 


だって、毎日のように こんなくだらない質問がやってくるわけですからね 


そりゃあ、適当に答えるのもわかりますよ。 




質問の仕方が下手な人ってほんと多いですよね



具体的な答えがほしいなら、 具体的に質問をしなければいけませんし 



ざっくりとした答えがほしいなら、 ざっくりとした質問をしなきゃいけないんですよ。 



この間も、本田健さんのQ&Aのセミナーみたいなやつを見ていましたが 





とある人が、 ざっくりとした質問を本田健さんにしていて 


本田健さんは ざっくりとした答えで返しました。
(だって、具体的なことがわからないんだから当然ですよね)



でも、その質問者は 全然納得していなくて、 そのあとも何度も質問をしていて 


本田健さんを困らせていたわけですよ 



その人は多分具体的な答えがほしかったと思うんですよね。


でも具体的な答えがほしいなら、  具体的な質問をしないといけないんですよ。 



だから、質問者が悪いんです。




それにしても、 本田健さんはほんと優しい人ですよね。 



くだらない質問にもちゃんと答えてさー  



偉いなと思います。 
(有名人になると、ああいうトレードオフがあるから嫌なんですよね)

 


そういえば、  林先生も言っていましたね。 



頭のいいやつは、具体的に、部分的に質問をしてくると。 





PS 



この間、 コンサルの一覧を書きましたけど  



チェスのコンサルというか、 オンラインレクチャーもやっていますよ。














posted by 大森 at 21:21 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス基本学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月25日

フランチャイズ オーナーの闇。 売り上げは虚栄と知れ

フランチャイズ オーナーの闇。 売り上げは虚栄と知れ



たまたま、フランチャイズオーナーさんのドキュメントを見ていたのですが 



やっぱり基本は地獄ですよね。 



その方は、  年間の休みが 0日で  

年収がおよそ300万円ほどでした。 



休みなしですからね 


どんだけブラックやねん。 


 



人は なぜフランチャイズをやりたがるのか? 



それは、 すでに成功しているモデルがあり  

一から作る必要がなく、リスクが低いから、起業がしやすいということです。 



でも、それが落とし穴なんですよね。 



よく、フランチャイズの広告や説明会などでは 


年収 1000万円以上も可能とか 

本部の売り上げをばかみたいに自慢していたりするわけで 



ほとんどの人はそれに騙されてしまうのです。 



年収1000万円以上を継続的に得ているオーナーさんなんて 


全部のフランチャイズ、合わせても  2%もいないだろう。 



継続的っていうのがポイントなんですよ。 



単発で超えることがあっても、 それを数年以上継続できないのがほとんどです。 




それにそうゆう、うまくいっている人というのは 


元々ビジネスをやっていた人とか 


大企業でバリバリ活躍していた人とか 


凄腕の営業マンとか そうゆう人だけですからね。 



ビジネスはそんなに甘いものではない。





次に 売上自慢ですが。 


本部の売り上げがいくら上がっていたとしても、 


それに伴って、加盟店の売り上げが上がるわけではありません。 



現実はその逆で。 


本部が好調ってことは、 それだけ多く 

苦しんでいるオーナーさんがいるってことです。 



最近でもないけど、 結構裁判沙汰になるケースも多いです。 





それに私から言わせれば、  フランチャイズの方がよっぽどリスクがあるわけですよ。 




誓約と制約に縛られているわけですから、ほとんど自由なんてものがありませんし。


本部の商品を扱うわけですから、 付加価値をつけることが難しく 

コモディティ化してしまう。 


 




それだったら、 他のマイクロビジネスとかやった方がいいですね。 



フランチャイズをするときっていうのは、 最初に数百万円のお金を払って、開くのですが。 



はっきりいって、その数百万円をどぶに捨てているようなものですよ。 






人生で大事なのは、  金より時間なわけです。 



そこらへんのオーナーになってしまったら、  その大切な時間を失ってしまいますよ。





PS 



そもそも  フランチャイズという仕組み自体が問題で 


ほとんどブラックに近いグレーモデルである。 


だから、契約書なども曖昧にされてしまったりするわけですよ。


業界全体で それを良しとしている。 


そこらへんの詐欺師よりよっぽどたちが悪いと言えるでしょう。



 







 





posted by 大森 at 22:36 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス基本学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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