お化けの正体について: 大森の成功マインドイノベーションブログ〜成功への旅は脳内から始まる〜

大森のシークレットベースメルマガ  500人限定です。

* indicates required

2015年03月14日

衝撃 お化けの正体がついに明らかに




今回は幽霊について


考察しようではないかと



あなたはお化けお化け


存在していると

思いますか?



お化けを見たことが

ある人は

いると思っているでしょう



僕も 以前は


そう思っていました



しかし 答えは違います


これが本当に正しいか

どうかは


分かりませんが



結論としては


お化けは物理空間ではなく

情報空間に存在しているものである



つまり 心に存在しているものなんです



でも


お化けを見たことがある人はそれを信じないでしょう



では何故


お化けが見えてしまうのか


それは


イメージ×臨場感

はリアリティに

なるからです


これを知らない人は

苫米地さんの書籍を


読むといいでしょう



まずはイメージですが


お化けを連想しているから

それが見えている


そして臨場感


周りが暗かったりしていると 臨場感が

高まり

恐怖や恐れなどを


生んでしまいます


そして それが

リアリティに


なってしまうと



それは色々なきっかけや
タイミングがあって


初めてリアリティに

なりますが


それを強制的に

起こすことも出来るのです


それが所謂

ドラッグなどです


それらで幻覚を

見ることが出来るように

なるわけですが


でも それは

見えているけど


物理空間にはないもの

ですよね


つまり


幽霊を見ている状態と


同じであると



だから

物理空間には

いないってことが

分かります


そもそも


見たって人はいるけど


触れたって人は

いないですよね


お互いに触ることが

出来ないわけです


よく 霊媒師とか


スピリチュアルを

やっている人が


霊が見えると言っている
人がいますが


それも情報空間の

霊を見ているだけのことです


仮に 本物の人であれば

物理空間を遮断しても

見えるんですよ


つまりは

本物は目をつぶっても


見えるけど


偽物は

物理空間を見ないと

見えないということ



そして よく


魂をひょういさせるとかも

ありますが


それもウソなんです


トリック的に言うならば

催眠術みたいな


感じであり


そう感じているだけ



それも臨場感を上げて


リアリティを作っているだけのことです




見える人は


霊感が強いと

言われていますが



それも 霊感ではないと


あと 死んでも


魂は残るとも


言われていますが


それもどうなのかと

思います

何を魂と定義するかに

よっても違いますけど


エネルギーは残っても


魂は残らないと思います


一応ここでは


エネルギーの方が

抽象度が高い言葉として

使っています


個の魂ってよりは


場のエネルギーと

言った方がいいかも知れません



だから


そのエネルギーに触れると


霊を見えるように


感じてしまうと



多分


ガッシュベルに出てくる

シンポルクに


近い現象ではないのかと


勝手に思っています



まぁ


どちらにしろ


物理空間にはいないので

そんなに

恐れるものではないけど

残念ながら


脳みそが勝手に

そう思ってしまうから


恐れてしまうと



基本的には


生きている人の方が


エネルギーレベルは


高いわけですからね



それは


ハンターハンターで


言うところの


オーラみたいなもんです

基本的にオーラが

強ければ


弱いエネルギーは

入って来ないし

そもそもきかない


でも オーラが

弱っている状態だと


他のエネルギーに

影響されることがあります


最低でも


レオリオぐらいの

オーラは欲しいところ

ですけどね 笑



ハンターハンターで言えば


相手の円に入ると

見えてしまうとも


言えるでしょう



まるで


ノブさんが

キメラアントの円に

触れて


恐怖を感じてしまったようにね



これもまた


ハンターハンターと


ガッシュベルを


知らない人には


伝わらないのが


残念ですけどね




関係ないけど



カイトの転生能力って


どういうメカニズム

なんだろうか



そもそも


死ぬ前に転生したのか


死んでから転生したのか


どっちやねん



てか 人って



生まれ変わると


思います?



生まれ変わることも



多分 ないだろうと



もし 生まれ変わりが

あるなら



今の自分も


誰かの生まれ変わりであり


本当の自分ではないのかと

思ってしまいます



前世が タコとか

だったら 嫌だよね



せめて イカがいい


イカの方がかっこいいし

うまいじゃん



だから


イカルゴの気持ちは


よくわかるよ


何故か後半

ハンターハンターの話に

なってきてしまいましたが



ハンターハンターは


例え話に使えるから


いいんだよね



そのうち


ハンターハンターセミナーでも


やりたいぐらいですよ




話をまとめると



幽霊は情報空間に

存在しているものであり

自分のオーラが弱いと


それが見えるように

なってしまうことも

あるので


自分のオーラを

強くすることが大事であると




では ここからは



第2部に入ります



ちょっと 今

ひらめいたんで


連続投稿します



私の文章が長くなって


しまう原因は


書いている時に


同時にひらめいてしまうからなんです



どんどんひらめいていくのを

一生懸命

ストップさせて


やっと終われるわけですが


閃きが無駄に多いので


常に閃きを無駄に

消費してしまっている


デメリットもあるんです


やはり


僕みたいな

感性タイプは


閃きと直感で


書いていくが

圧倒的に多いのです


だから

変換ミスとかも

結構多いのです


これはもうしょうがない
ことであると


いちいち 直すのも


面倒くさいですし


そもそも


日本語は特殊な言語であり


ちょっとぐらい

間違っていても

ちゃんと意味 は


伝わるんですよ


文脈などで

理解することができる


これが 英語とかだったら

少しでも間違ったら

まったく意味が

違ってきてしまいます



ほんと 日本語は

かなり特殊ですよね


それに単純に文字としての


美しさがあるんですよ


日本語は


ほんと日本人で良かったですわ
そして ここから



また 話は戻りますけど

基本的に

日本に住んでいる

限りは


外国人の幽霊を


見ることは


ほとんどありません



それは逆も同じです


これって結構不思議な

こと かも知れませんが

それは認識できていないからなんです



例えば 外国人が日本に
来て


風鈴がなっていても

気づかないことと

一緒です


認知をしなければ

見えない世界がある



まさに

スコトーマ ですね


見えているのに


気づかない



スコトーマは

本当に怖い


全を見れば 一が


一を見れば 全が


見えなくなる



バランスが取れないと


これは


囲碁とかチェスとかを

すれば


本当に実感できると

思います



見ていて 確認してるのに


気づかない


自分のスコトーマに


絶望してる


今日 このごろであります



でもね


オーラを鍛えるには

絶望も必要なんだよ


きっと


ある種の絶望を


超えた時に


進化をするわけです



まさに


人間のそこすらない

進化を


体験することになると



人間をなめるなよ


メルエム




メルエムが負けたのは



絶望がなかったからですよ
posted by 大森 at 05:12 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | お化けの正体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

出品中の商品はこちら