1日30分を続けよう: 大森の成功マインドイノベーションブログ〜成功への旅は脳内から始まる〜

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2015年01月29日

1日30分を続けなさいのまとめ


・人生は勉強したものが勝つ


勉強したいと思ったときが
勉強意欲が
一番高いとき
この時期に集中的に勉強すれば
通常の何倍も効率よく知識を吸収できるのです。



一日5時間勉強それを
一週間繰り返すなら
毎日30分を5年間続けたほうが
何倍も効率的です。



べつに三日坊主でかまわない
三日坊主で終わったら
また三日坊主になればいい
それを繰り返す




最初の学習の1週間後に復習を
その2週間後に2回目の復習を
そして
一ヶ月以内に3回目の復習をする



これが一番効率的である
勉強の成果= 教材・サービスの質×集中力×勉強時間の2乗
×過去の勉強の蓄積である。


自己投資をすれば
必ずリターンが得られる




・勉強時間を捻出する方法
テレビを見ないと
1年間で2か月分の時間を捻出することができる。
会社には
勉強のツールが全てそろっている
30分〜1時間早く
出社して勉強しよう



喫茶店などもいい勉強空間だ
片道45分の通勤時間を勉強に充てれば
年間約400時間の勉強時間が捻出できる。
移動時間帯にはながら勉強をする。


生活習慣を朝型にして
朝に勉強するのがいい



・勉強に集中する方法
短時間勉強30分
休憩15分を1セットとして
2〜3セット繰り返す



長時間勉強を続けていて
勉強する気になれないとか
気分がのらなくなってきたら
2〜3日まったく手をつけないのもあり





・短期集中型・長期計画型の勉強法
短期間で結果を出すときは
切羽つまってからではなく
早めに勉強を始めること。


その期間は
対策勉強のみに集中した活動をすること
対策勉強と関係ない活動は極力省く
平日3時間以上休日8時間以上の勉強が必要
長期計画型の場合

一日の量としては少ないかな
くらいの勉強量に抑えて
これをほぼ毎日続ける



勉強中は孤独なもの
孤独に耐えるには
勉強する目的を
きちんと設定すること。



・本気の人のための英語勉強法
英語がなかなか習得できないのは
必要な勉強の質がずれているから
ネイティブは試験に出るような
小難しい表現や回りくどい言い方はしないし
難しい単語もほとんど使わない。



英会話学校に言ってもしゃべれないのは
勉強量が足りないから
英会話の上達には
ネイティブが多様する
フレーズを丸暗記することがおすすめ。



リスニングの上達には
基本フレーズの暗記
リスニング&シーイング
正しい発音の習得
音の調整の知識が必要。



リーディングの上達には
英文を毎日30分程度
素早く読むことを続けるといい。


英作文の上達には
実際に英文を書いて指導者に添削してもらうしかない
英語をものにするための目標とすべき
年間英語勉強量は1000時間
最低でも
750時間以上は必要。





・勉強を成功させるための目標設定方法
夢を実現させるには
まず目標を紙に書き出し
視覚的にチェックすること



最終目標期日を設定

長期目標を設定

中期目標を設定

1日目標を設定
というように目標をじょじょに細分化していくと達成しやすい。




多くの人が目標を達成できない最大の
原因は
決断しないことにある。



期日も含めて明確な
実現したい夢や目標を先に決めよう。



手帳に目標を書いて持ち歩くと
目標の実現スピードが加速する。





目標を毎日読み返せば無意識が変わる
無意識が変われば
行動が変わる行動が変われば
結果が変わる。





・勉強力アップのための睡眠と食事



食事は勉強の効率を下げる敵
対策は一度にたくさん食べない
よくかんで食べる食後すぐには勉強しない




野菜とご飯中心にするなど
勉強効率を上げるためにも
覚えたことを記憶として定着させるためにも
睡眠は重要




理想の睡眠は7時間半
最低でも6時間半
寝起きに熱めのシャワーを浴びると
起床後比較的短時間で頭をフル回転させられる。





posted by 大森 at 12:00 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 1日30分を続けよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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