大森の成功マインドイノベーションブログ〜成功への旅は脳内から始まる〜

2016年10月22日

名探偵 かえるのおっさん

名探偵 かえるのおっさん


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posted by 大森 at 22:28 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ かえるのおっさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月21日

将棋 スマホによる「不正行為の疑い」

以下 週刊文春の引用文です。 


スマホによる「不正行為の疑い」を巡り「竜王戦」の挑戦者だった三浦弘行九段(42)が不出場になった問題について、対局予定だった渡辺明竜王(32)が週刊文春の取材に応じ、一連の経緯や自らの心境について初めて明かした。

 三浦九段による、スマホを使用した「将棋ソフトでのカンニング疑惑」の対局は4局あるとされ、そのうちの1局は10月3日に行われたA級順位戦の「三浦九段対渡辺竜王」だった。この対局を一部の棋士がネット中継をもとにリアルタイムでソフトで検証していたところ、驚くほど三浦九段の指し手がソフトと一致したという。

 それを知らされた渡辺竜王は過去の三浦九段の対局も含めて調べ、指し手の一致、離席のタイミング、感想戦での読み筋などから「間違いなく“クロ”だ」と確信したという。

 三浦九段に関する疑惑は将棋界の一部で今年8月ごろから囁かれており、週刊文春も取材を進めていた。他に大手新聞社の記者も情報を把握していた。

 渡辺竜王が語る。

「竜王戦が始まってから疑惑が公になれば、シリーズは中断される可能性が高いと考えました。それだけでなく、タイトル戦を開催する各新聞社が“不正”を理由にスポンサー料の引き下げや、タイトル戦の中止を決めたら連盟自体の存続さえも危うくなると思ったのです。そんななかで最悪のシナリオは『疑惑を知りながら隠していたという事が発覚する事だ』と判断しました」

 10月7日、渡辺竜王は日本将棋連盟理事の島朗九段(53)に事情を説明。それを受けて10月10日に羽生善治三冠(46)、佐藤天彦名人(28)、将棋連盟会長の谷川浩司九段(54)らトップ棋士7人が集まり“極秘会合”が開かれた。渡辺竜王から説明を受けた出席者たちからは「99.9%やってますね」という意見も出て、“シロ”を主張する棋士はいなかった。  ここまで 




この記事が本当だとすると、 

どのような処分になるのだろうか? 



これで黒だと確定したら、出場停止とかになるかもしれないですね。 



どちらにせよ、 ますます規制が厳しくなることにはかわりないでしょう。 



将棋ウォーズなどであれば、 当たり前のように不正行為をしている


ユーザーが多いですが、 


まさか、プロ棋士が不正するとは驚きです。 



今はスマホなどで簡単にチェックできますからねー  


将棋界ではこれが初めてですが  


チェスの世界であれば、 結構あるんですよね。  


カンニング行為。 


この前も とあるグランドマスターの人がカンニングしていた らしいですしね。 



たとえ スマホの所持を禁止しても、  外に外出さえすれば 


他の人のスマホを借りたり、 ネットカフェなどでもチェックすることができますから 



最終的には、 外への外出禁止などになるかもしれませんね。 




タグ:将棋
posted by 大森 at 22:47 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

残念ながら、99%の親は間違ったことしか言わない。

残念ながら、99%の親は間違ったことしか言わない。



特に日本の場合はそうだろう。 



古いマインド、古い価値観、間違った思い込みなどを 


子供に植え付けている親が世の中には多いね。 



この間も Eスポーツの番組を見ていたけれども 


そこに参加していた男性も親の制約を受けていた。 



男性はEスポーツの中でも有名な人であり、 


ゲームだけで十分な生活ができるほど稼いでいるのに 


サラリーマンもやっている。 



それというのも、親などがサラリーマンをずっとやっていてほしい、安定してほしいと
思っているから、それを続けていると。



詳しい状況まではわからないが、 親が子供に依存するケースというのも、少なくない。


いつまでたっても、 子供を子供としか見れない親などのことである。 



そしてそうゆう親はいつまでも古い価値観でしか判断することができないのである。 








未だに安全、安定神話などを信じている親も多い。 



大学にいって、大企業にいったら 安定みたいな神話。



それはもう神話と言っていいほど、安定している企業は少ない。






事実 親や先生などが ドリームキラーになっていることが多い。 



子供の最大のメリットは、 その可能性にあるだろうが 


自分たちでその可能性をつぶしてしまっているのである。 




これが日本の教育の最も悪いところだろう。 


みんなと同じでなければいけないみたいな 謎のマインド。 



そんな軍隊じゃあるめーしよ



みんなと同じことをするってことは 


みんな揃って、沈没船に乗りましょうってことと同じです。 



2極化の時代というのは、つまり平均値が下がっているわけですから 



平均のままでいたら、 ダメになるってことですよ。 




大きな時代のパラダイムも すでに変化しており 



これからますます変化していくのに 



それに気づかないのは なぜなのか? 



ほとんどの場合は、無知のよるところが大きいだろう。 



無知だから、見えない力に恐れている。 



ほんと、学びを止めた人間に未来はない と言っても過言ではない時代だ。 



少なくとも、時代の変化に気づけるぐらいにはならないと 



ほんと、 知らないままゆでガエルになってしまうね。 




前に和佐 木坂ラジオで  同僚にビジネスなどの相談をしてはいけないと 


言っていたが  


それは親などにも相談はしてはいけない。 




なぜなら、ほとんどの場合は無知による、否定的なコメントしか返ってこないからだ。 




子供の場合であれば、  親や先生しか頼る人間がいないだろうが 


その両者がドリームキラーであれば、 子供は可能性を失ってしまうだろう。



だから 仮に相談するとしたら、 先輩とか 第3者の人に相談をすべきだね。 



選択肢というのは、 常に存在しているということを忘れてはならない。 



ほとんどの場合は、大人になってから その選択肢に気づくから 


あれなんだよね。 





悪い親がいるとしたら、  それは子供を信じていない親  愛がない親でしょうかね。




子供に依存する親は  将来 


子供に見捨てられる可能性が高いので、要注意です。






posted by 大森 at 02:04 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功マインド系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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